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2012.11.08 (Thu)

■ 虐待目的、緊急拡散お願いします!! ■ 

虐待目的、緊急拡散お願いします!!

東京都下のボランティアさんより

江戸川区東葛西×××
×××201号室

村上 ×××
090-9952-****

同棲相手
小××× めぐみ

2匹の子猫を譲渡後
1匹は死亡
1匹はかろうじて命は助かったものの
肋骨が折れて
獣医さんより虐待の可能性あり
との指摘

この人に猫を譲渡しないように
お願い致します!!

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2012.10.20 (Sat)

■ 毛皮反対デモ 神戸三宮  ■ 

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毛皮反対デモ 神戸三宮

2012年10月28日(日)
15:00~17:00

三宮 花時計前


毛皮のために殺される動物を救おう!
動物から生きたままはぎとるファーの売買を日本から廃止させよう!

●神戸 三宮 花時計前に15時集合です!

挨拶や説明などをして、15時30分に出発します。

1時間ぐらいのデモウォークです。

詳細をご覧ください!
 http://ameblo.jp/nofur-demo/entry-11337113965.html


私は仕事で参加できませんが、動物を救うためにたくさんの人に集まってもらいたいのです、
よろしくお願いします!




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2012.10.19 (Fri)

■ 【転載!拡散!】 携帯の電磁波の影響を調べるために、ウサギが眼に電磁波をあびせられている! ■ 

【転載!拡散!】 携帯の電磁波の影響を調べるために、ウサギが眼に電磁波をあびせられている

日本の省庁の研究機関により、携帯の電磁波が目に与える影響を調べるために、
ウサギが失明するまで目に電磁波を浴びせられている、との情報。

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実験の為に生まれ、実験の為に育ち、実験の為に死んでいく。
こんな“命”があっていいのか?

実験だけではなく、毛皮だって、食肉だってみんなそう。

道具や物じゃないんだ!!

自分たち人間と同じ痛みも苦しみも恐怖も感じる“命”なんだ!!

なぜ?できるのか?

自分の事しか考えないからできるんだよね。

悲し過ぎるね。 人間って。

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2012.10.18 (Thu)

■ 大阪府のお仕事 ■ 

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大阪府も少しはどうぶつの為に、仕事しているようですね。
でも、このポスターの横には、「害獣駆除のお知らせ」が掲示されています。
同じ動物やのにな~
複雑な心境です。

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うれしい事に、今年の“害獣駆除“の期間が10/15で終わりました!!!
シカさん!イノシシさん!来年の春までは安心して暮らしてね~

このまま、無くなれば良いのに。




EDIT  |  07:07  |  どうぶつ  |  Top↑
2012.10.12 (Fri)

■ 噂の“炭火焼肉丼” ■ 

焼き

京都にあるVegans Cafe and Restaulant
へ行ってきました。

噂の“炭火焼肉丼”が食べたくて

一口食べた瞬間 めっちゃおいしい~

感動です。

食感は柔らかい肉そのもので、タレも開発に10年かかっただけあり絶品。

そして炭火での焼き具合も絶妙!それがコレステロールゼロとは!

ほんま、これは毎日でも食べたい。

食べ物って好みがあるので薦めにくいですが、これは絶対にお薦め!!!!

みんな食べてみれ。。。

どうぶつを殺さなくても、こんなに美味しい物が食べられるのに、日本中のシェフって呼ばれてる方!

肉に頼らずもっと努力と研究したらどう?

ほんと動物性ではないので、食後の胸焼けや、まったり感もなく美味しい余韻だけが、口の中に漂っています。


他のメニューも食べたいけれど、これは外せない。どうしよう〜

EDIT  |  22:32  |  どうぶつ  |  Top↑
2012.10.11 (Thu)

■ デヴィ夫人のブログより ■ 

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デヴィ夫人のブログより、古い記事ですがリンクします。
発言に影響力のある方がもっと声をあげて欲しいです。


叫び声すら出せない 悲惨な動物たち!

EDIT  |  23:37  |  どうぶつ  |  Top↑
2012.10.09 (Tue)

■ 署名・拡散お願いします! 食べ物が 住む土地が 綺麗な空気や水が 子供や動物の命がなくなる! ■ 

菜食ネット署名

簡単なネット署名をお願いします。(・x・)。


賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます

内閣総理大臣:
公共の食堂、学校給食、企業への菜食の導入を推進して頂きたい。菜食の大切さを日本全国に伝えてほしいです。

発信者 Taiichi Matsuda


なぜ菜食?

環境のため

【温暖化】 今、世界の肉消費は過剰化しており、これが環境劣化をもたらしています。 世界のGHG(温暖化ガス)排出量のうち、18%は家畜産業が占めており、これは輸送手段による排出量を遥かに上回っています。1), 2) これは主にメタンによるもので、CO2の23倍の温暖化効果があります。 また肥料から排出される亜酸化窒素は、CO2の300倍の温暖化効果があります。 更に動物に与える肥料にもGHGが含まれ、貯蔵や輸送過程でもGHGが発せられ、 牧場を作るためにGHGを吸収する熱帯雨林が伐採されます。
環境保護団体グリーンピースによると、1kgの牛肉を食べることは、人が1人、飛行機で100km飛ぶのと同じだけのGHG排出となり、これは豚肉や鶏肉を食べるのに比べ2倍のカーボン・フットプリントとなります。
日本の「独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構畜産草地研究所」の研究者も、2007年、 「牛肉1kgを生産することは、平均的な車が250kmの距離を走る際に発せられるCO2の量と同等のGHGを発する」と発表しました。

【資源の浪費】 動物性たんぱく質に頼る食事は、 植物性たんぱく質を頼る食事の4~5倍の農地を必要とします。3) 1ヘクタールの土地は、 年間18トンの野菜、15トンのジャガイモ、12トンの果物を生産できますが、 白身の肉や牛乳、卵ではわずか400~500kg、 そして赤身の肉ではほんの33kgしか生産することができません。4)

各100gの生産に必要な水の量
各100gの生産に必要な穀物量
アマゾンで栽培される大豆の使途

千キロカロリーのお肉を生産するには約5千リットルの水が必要ですが、同カロリーの植物性たんぱく質はその5分の1の水量で生産できます。5)
1986年以降、すでに人間は毎年再生可能以上の資源を浪費しています。6)
【その他の問題】 さらに畜産が環境に与える問題には、 森林伐採、砂漠化、土壌侵食、土と水の汚染、酸性雨、アオコ、そして自然の生息環境の破壊などもあります。

飢餓をなくすため

畜産動物たちに与えられている穀物をそのまま人間の食糧とすれば、20億の人口を十分支えることができます。 飢えに苦しむ人々に供給すべき食糧が、食肉として飼育されている動物たちを肥やすために使われています。 100gの肉を生産するのに、その16倍の1600gの穀物を必要とします。私たちが菜食を選択することは、資源の浪費を防ぎ、5秒毎に餓死する人々を救う解決策になります。

健康のため

動物性たんぱく質の代わりに植物性たんぱく質(豆、ナッツ、大豆製品など)を摂取することで、 飽和脂肪酸やコレステロールの摂取を減らし、同時に繊維や抗酸化物質の摂取が増え、免疫力を強化することができます。 そのため、ガン、心臓病、肥満、高血圧、糖尿病、腎臓病など、その他さまざまな病気のリスクを低減することになります。
また、気候の変動は、将来の地球の健康も脅かすことも忘れてはなりません。世界の温暖化が進行すれば、 大気汚染やそれによってアレルギーや呼吸器系の病気も増えることになり、また、伝染病も増えることになります。

動物のため

世界では、毎年530億の動物たちが人間の食糧として殺されています。 これらの動物たちの67%は工場生産というシステムの中で、日々想像を絶する苦痛を受けています。 去勢や断尾などに鎮痛剤は使われず、手足も伸ばせないようなケージに押し込まれ、薬品とホルモン剤漬けになって生かされています。 私たちがお肉を減らして、週1日でも菜食を選べば、こうした動物たちの苦しみを減らすことができます。

【参照】
1. United Nations Food and Agriculture, "Livestock a major threat to the environment, November 29, 2006.
2. Prof Anthony McMichael et al., "Food, livestock production, energy, climate change, and health", The Lancet, 2007
3. Martin, Pamela. "Study Analyzing the environmental impact of an American diet is meat based diet versus a based on Vegetables. University of Chicago, 2009.
4. Changhui Peng, Sebastian Weissenberger. "CO2, Kyoto and us: a carbon footprint for the city (Part 2)", FrancVert, Summer 2009, Vol. 6, No. 2
5. Daniel Renault (FAO), "Value of virtual water in food, principles and Virtue", 2002, p. 17.
6. Living Planet Report, World Wide Fund for Nature (WWF), 2008

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